悩む女の子PGブラって締め付け感が強くてきつそう…。寝るときに着ると痛いんじゃないか心配だな…。
バストアップ専門店「p-Grandi」が徹底監修をして開発されたナイトブラ『PGブラ』。


\芸能人も多く通う育乳サロン/


そんな大人気のPGブラですが、昼用ブラ並みにお洒落で可愛らしいデザイン性が特徴的です。



PGブラってナイトブラというより昼用ブラっぽいんですよね。
昼用ブラは締め付け感が強いので、ナイトブラ代わりにするとちょっと痛いですよね。
PGブラも昼用ブラに近いデザインだから「PGブラって痛い?きつくない?」と疑問に思っている方も多いはず!
そこで今回は、PGブラを愛用してる私が実際に使ってみて痛いのかどうか?についてリアルな口コミを赤裸々にお伝えします。
PGブラって痛くないのか?きついのか?についてお悩みの方はぜひ読んでみてくださいね。
参考になれば嬉しいです。
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【結論】PGブラは痛くないけど、他のナイトブラと比べるときつく感じやすい


ではさっそく、私がPGブラを実際に試してみたリアルな口コミを書いていきます。
先に結論からお伝えすると、PGブラは決して痛くないですが、他のナイトブラよりは少しきついと感じやすいです。
ナイトブラの着心地の良さに慣れている人は、もしかするとPGブラの締め付け感がきついと感じやすいかもしれません。
PGブラは寝る時に着ても痛くはないけど、一般的なナイトブラよりは締め付け感がきつめです。
もちろん個人差はありますが、サイズ感次第ではPGブラはきついと感じる人はいると思います。



このくらいのほうが安心感があるけど、他と比べると締め付け感はやや強めです。
特に、PGブラがきついと感じやすい人はナイトブラ初心者さんやノーブラに慣れてる人です。
- ナイトブラ初心者
- 元々ノーブラ派の人
また、サイズ感は完全に好みによるところですし、PGブラの着心地や締め付け感は好き嫌いが分かれるナイトブラかもしれません。
今までノーブラで解放的に寝ていた人がいきなりPGブラを着けて寝ると、結構きついと感じやすいと思います。



ナイトブラの締め付け感が苦手な人はPGブラ向かないかも…。
そのくらい、PGブラはしっかりとしたホールド力があります。
PGブラの最大の特徴は、とにかくホールド力が高いところ。





PGブラの公式サイトにもこのようにはっきり記載されています。


PGブラは育乳専門エステサロン監修のためしっかりとしたホールド力が特長です。このため、締め付け感が苦手な方はよくご検討されたうえでご購入下さい。
との事。
PGブラは肩ひもの長さやアンダーバンド部分の締め付け具合いなど、バスト周りの細かなサイズ調節が可能です。
また、PGブラには柔らかいソフトワイヤーも入っており、ノンワイヤーではありません。
全体的なデザインや作りも、ナイトブラというより昼用ブラに近い作りになっています。
着心地の良さに定評のある『ヴィアージュナイトブラ』は、ほぼ1枚の生地で作られています。
ヴィアージュナイトブラには痛いと思うようなものが全く付いていません。
\軽い着け心地/





ヴィアージュナイトブラならどんな体勢になっても痛いことがないんですよね!
一方、PGブラには痛いと感じる可能性があるものが使われています。


- ソフトワイヤー
- 前後ホック
- ストラップ式の肩紐
- サイドバー
ヴィアージュナイトブラにはこういった装飾品が使われていないため、痛いと感じることがほぼないんです。



だからこそ、ヴィアージュナイトブラに比べるとどうしても着心地は劣ってしまいます。
PGブラには柔らかいソフトワイヤーを使っているので、昼用ブラとは全く違います。
昼用ブラで寝るとワイヤーが当たって痛いですが、PGブラならうつ伏せになっても横向きになっても痛くない。
\仰向け/


\横向き/


PGブラは昼用ブラほど締め付け感は強くないから、睡眠中でも意外と快適なんです。
私自身もPGブラを着ても痛いと思うことはなかったので、心配する必要はないと思いますよ^ ^



それでも気になるのであれば、『ふんわりルームブラ』の方がいいかもしれませんね。


ふんわりルームブラはノンワイヤーなので、PGブラよりも痛いと感じる可能性も低いです。
私自身、30枚以上もある愛用中のナイトブラの中でも圧倒的に使用頻度が多いのは『ふんわりルームブラ』です。



ふんわりルームブラブレスやヘムフィット、ブラキャミまで購入するほどルームブラ商品はとってもお気に入り…♡
\ブレスとヘムフィット/






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PGブラの口コミを徹底調査!痛いという口コミはあるの?


ここまで、私がPGブラを試して感じた感想を独断と偏見でお伝えしました。



私だけじゃなく、他のPGブラ愛用者の口コミも気になりますよね。
ってなわけで、PGブラ愛用者の口コミを調べてみましたよ^^
\アットコスメでも高評価/


| 全体評価 | 口コミ件数 |
| ★5.5 | 646件 |
※2022年2月現在
日本最大級の口コミサイトアットコスメではかなりの高評価なのですが、こちらでは悪い口コミだけピックアップしました!



PGブラの口コミを見てみると、ほんの数名の方が痛いと感じているようです。
痛いし痒みがでてしまった
友人のすすめでPGブラを試してみました!敏感肌の私には生地が硬くて痛くて痒みがでました。普通のブラっぽい着心地なので、ナイトブラとしてはあんまり意味がなかったかも。
(25歳/★2)
締め付け感が強くて少し痛い
私は普段E70の下着を着用しているのですが、Mサイズだとかなりきつめでしたね。ワイヤー入りなので締め付け感も強め。アンダーバンドの締め付けも強くて少し痛い感じがしました。もうワンサイズを選べばよかったです。
(24歳/★4)
カップや脇の部分が痛いと思った
PGブラにはワイヤーが入っており、このワイヤーがカップや脇の部分が痛いと思った原因だと思います。翌朝まで谷間キープできているのは良いのですが、着心地はそこまでよくないです。ノンストレスではないけど、胸の形崩れをしっかり防ぎたいならありですね。
(29歳/★5)
アンダーが少しきつい気がした
私はB70の下着を普段つけています。Sサイズを試してみたのですが、アンダーが少しきついような気がしました。あと、ナイトブラにしては固めの素材が使われており、ちょっと痛い感じもしましたね。着心地の良さよりもホールド力を重要視したい方にはおすすめです。
(24歳/★4)
こんな感じです。
PGブラが痛い・きついと言われる理由とは?


PGブラの口コミを見てみると、他のナイトブラに比べてPGブラは痛いといわれる割合が高いように思います。
その理由は、PGブラの構造上の仕組みに関係していることがわかりました。
ここからはPGブラの構造上の仕組みをご紹介し、痛いと言われる原因を突き止めていきたいと思います。



結論として、PGブラが痛い・きついと言われる理由はこちらです。
- サイズが合ってない
- ワイヤーがはいっている
- 前後に付いているホック
- 横流れ防止のサイドバー
PGブラが痛いと言われる理由①サイズが合っていない


これはPGブラに限らずなのですが、サイズが合っていない場合はきついと感じやすいです。
PGブラは縫い目が多くてブラの内部に色んな工夫がされています。
選んだサイズが体に合わず、サイズがきついとナイトブラがお肉に強く当たってしまい、痛みを感じることもあるかもしれません。
PGブラが痛いと言われる理由②ワイヤーが入っている


口コミの中で1番多かったのが、PGブラに入っている”ワイヤーが痛い”ということ。
ワイヤーが入っているから痛いという口コミも多かったですね。
基本的にナイトブラはノンワイヤーのものがほとんどですが、PGブラにはワイヤーが入っています。
しかし、PGブラに採用されているのは昼用ブラのようなガチガチのワイヤーではなく、柔らかいタイプのソフトワイヤーです。
私はツーハッチのブラキャミを寝る時に着るとワイヤーがズレて骨に突き刺さって痛いのですが、PGブラなら全然大丈夫でした!


PG昼用ブラのような感覚とはまた違うので、締め付け感でいうとこんな感じです。
▼締め付け感の強さ▼
昼用ブラ<PGブラ<ナイトブラ
PGブラはバストをしっかりホールドできるので、ノンワイヤーのナイトブラほど着心地の軽さはないです。
しかし、柔らかいソフトワイヤーなので、寝る時でもワイヤーが骨にあたって痛いということも私はなかったです。
PGブラが痛いといわれる理由③前後に付いているホック


PGブラには前と後ろにダブルでホックがついています。
\後ろホック/


\フロントホック/


このWホックのおかげでバストをガチっと固定することができ、バストの揺れをしっかり防ぐことができます。
しかし、その一方で他のナイトブラに比べて締め付け感が強く、きついと感じやすいのは事実です。
ただ、PGブラはサイズ調節ができるので、締め付けられない程度にホックを留めれば問題ないかと思います。
また、ホックありのナイトブラはホックの部分を下にして寝るとホックの部分に体重がかかり、骨やお肉に当たって痛いと感じる可能性も…。
私は大丈夫でしたが、体勢によってはPGブラは痛いと感じやすいかもしれませんね。
PGブラが痛いといわれる理由④横流れ防止のサイドバー


PGブラには横流れ防止のサイドバーが脇下部分に付いています。
このおかげでバストのお肉が流れず、翌朝まで谷間をしっかりキープすることができます。
しかもこのサイドバーが2本ずつ付いてるんです。


ブラの内側から見てみると少し盛り上がってあるので、サイズがキツすぎるとお肉に食い込んで痛いと感じる可能性もありそうです。
PGブラのメリット・デメリットとは?


- 小胸でも簡単に谷間が作れる
- サポート力が高く昼用ブラにも使える
- お風呂上がりにサッと着れる
- サイズ感を調節できる
- 定期的な買い替えが不要
- 勝負下着としても使える
- とにかく締め付け感が強め
- 他のナイトブラに比べると着心地は劣る
- 1枚の価格が割と高め
私がPGブラを実際に使ってみて感じたメリット・デメリットは上記の通りです。
PGブラは他のナイトブラにはないサポート力の高さがあります。
一般的なナイトブラは昼用ブラに比べてサポート力が低め。
ナイトブラは着心地を優先して作れているので、基本的にノンワイヤー構造なんですよね。
ノンワイヤーだから締め付け感がなく、着心地も良いのですが、日中に生じるバストの揺れをしっかり防ぐことはちょっと難しい…。
しかし、PGブラには柔らかいワイヤーが入っているので、日中使いも全く問題なし。



ソフトワイヤーだから昼用ほどのガチガチ感もないから適度なホールド力です。


ナイトブラは基本的にノンワイヤーのものでも「昼間も使えます!」と公式サイトには記載されています。
ですが、実際昼間に使ってみると「これはちょっと微妙かな?」と思うこともあります。
PGブラは昼用ブラっぽいデザインで日中にかかる重力にも抵抗できるので、私が愛用しているナイトブラの中でも唯一昼夜兼用できるナイトブラです^^


ただ、他のナイトブラと比べるとPGブラはやっぱり締め付け感が強いです。
ナイトブラにストレスフリーを求めている方や締め付け感のあるナイトブラが苦手な人は、締め付け感がないものを選んだほうがいいかもしれませんね。
PGブラはこんな人におすすめです


- 小胸でもしっかり盛りたい
- 朝からブラに着替えるのが面倒
- 勝負下着としても使いたい
- 上半身痩せ型で細身の人
- 適度な締め付け感が好き
- バストの下垂がすごく気になる
PGブラはこんな人におすすめです。
PGブラの1番の魅力は、自由自在にサイズ調節ができること。
肩紐、バストライン、アンダー部分のサイズ調節ができるので、Sサイズのナイトブラを着てもサイズが合わない細身女子にもおすすめです。
ナイトブラはサイズが合わないと意味がないので、身体にピタッとサイズを合わせれるところは大きなメリットです^^
PGブラは一般的なナイトブラとはちょっと違います。
ナイトブラに何を1番求めて選ぶかによるのですが、着心地の良さを何よりも求めているのであればPGブラはあまりおすすめできません。
PGブラが着心地が悪いというわけではないのですが、着心地が良いナイトブラは他にいくらでもあります。



ナイトブラを着心地の良さで選ぶなら『ヴィアージュナイトブラ』がおすすめですよ。
ただ、PGブラは他のナイトブラにはないほどの高いホールド力があります。
私はこれまでたくさんのナイトブラを試してきましたが、PGブラほど胸をカチッと固定できるものは知らないです。
これもソフトワイヤーや前後ホックのおかげ。
そのぶん締め付け力は高いのですが、翌朝も谷間キープされているので、バストが固定されて全然揺れないです^^
おわりに


今回は、PGブラが痛い!きつい!という噂について私が試してみた感想を合わせて徹底調査してみました。
結論として、PGブラは締め付け感が特徴のナイトブラなので、一般的なナイトブラに比べると締め付け感はあると思います。
私は痛いと感じることはなかったですが、実際に使ってみて痛いと感じた人はいるようです。



PGブラはサイズ調節することによって軽減されるはずですよ。
ナイトブラの締め付け感が苦手な人は他のナイトブラを検討して見るのもありだと思います。
ナイトブラの締め付け感が苦手…!
でもPGブラ並みに盛りたいなら『ふんわりルームブラ』がおすすめです。







ふんわりルームブラはノンワイヤーなので、PGブラよりも全然痛くないです。
\2年継続した結果…/


昼用ブラとしても何の問題もなく使える唯一ナイトブラなので、PGブラ買ってよかったです^^
私が実際にPGブラを試してみた様子はこちらの記事で詳しくまとめています。
参考にしてみてくださいね。



PGブラが気になる人はぜひこの機会にお試しを!
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